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霊全般死神死神の組織(組織図)護廷十三隊(隊花・羽織裏色)その他死神関連
尸魂界の地名施設鬼道(縛道、破道)、歩法
破面滅却師仮面の軍勢現世空座周辺地図

(し)
BLEACHにおける世界観では、人は死に、中心に生えた因果の鎖は肉体から断ち切れる。この世に強い心残りの無い者はそのまま死神に導かれ尸魂界へと向う。しかし心残りの有る者はその対象に因果の鎖を絡め取られてしまう。人に心残りがあれば憑き霊となり、土地に心残りがあれば地縛霊となる。地縛霊は普段は土地と同化していて尸魂界のセンサーにはかかりにくい。

魂魄(こんぱく)
魂魄には良い霊である整(プラス)と、悪霊である虚(ホロウ)の2種類がある。

霊力(れいりょく)
霊なるものに働きかける力。

霊子(れいし)
魂魄の主構成物質。

器子(きし)
現世のあらゆるものを構成している物質。

因果の鎖(いんがのくさり)
体から抜けた魂と肉体を繋ぐ鎖。これが繋がっている限り、魂魄自体が死ぬことはない。鎖を切ると切断面から自己侵食が始まり、それが胸に達すると胸に孔が空き、虚になる。

霊絡(れいらく)
視覚化された霊気。大気中の霊気を圧縮して視覚化したもの。上位の死神にしか視覚化できず、触れることもできない。死神の霊絡は紅い。

空紋(くうもん)
空のひび?収斂するのは大虚がやってくるサイン?

重霊地(じゅうれいち)
現世に於ける霊的特異点。最も霊なるものが集まりやすく、霊的に異質な土地。その場所は時代と共に移り変わる。今の空座町がそれ。

尸魂界(ソウルソサエティ)
死神によって死した人間の魂魄が導かれる場所。そして死神が住まう場所。流魂街や瀞霊廷がある。

断界(だんがい)
現世と尸魂界の狭間にある空間。虚などの外敵の侵入を防ぐため、拘流(こうりゅう)と呼ばれる魂魄の動きを奪う気流が満たされている。7日に一度、拘突(こうとつ)と呼ばれる掃除屋が現れる。拘突は侵入者を排除するように働く高密度の拘流。断界界壁固定を施せば安全に通行できる。

地獄(じごく)
生前に大きな罪を犯した虚は尸魂界ではなく、地獄の門が開き、「地獄の連中」に引き渡される。

虚圏(ウェコムンド)
虚の居る場所。藍染の虚夜宮のある場所。夜と砂と反転した月の世界。

死神(しにがみ)
整を魂葬で尸魂界へ導き、虚を昇華・滅却する者。霊体。自らの霊力を斬魄刀として具現化して戦う。死覇装(しはくしょう)と呼ばれる黒い着物のような物を着用し、斬魄刀を持つというのが基本スタイル。死神の基本的な戦闘方法は「斬」「拳」「走」「鬼」の4つ・・・体術、素手での戦闘「白打(はくだ)」、斬魄刀を使っての「斬術(さんじゅつ)」、瞬歩などの「歩法(ほほう)」、「鬼道(きどう)」の4つ。死神が死ぬと体は塵となり尸魂界を容る霊子になる。

斬魄刀(ざんぱくとう)
死神が虚を殺すのは、虚になった後の罪を斬魄刀で洗い流し、尸魂界へ行けるようにしてやるということ。「斬魄刀は道具じゃない、みんなそれぞれ名前を持って生きているんだ」とは一護の弁。すべての斬魄刀は2段階の開放が可能で、始解(しかい)には斬魄刀との「対話」と「同調」が、卍解(ばんかい)には斬魄刀の「具象化」と「屈服」が必要。卍解は死神として頂点を極めた者のみに許される斬魄刀戦術の最終奥義で、一般的に始解状態の5倍から10倍の戦闘力になる。始解から卍解に至るまでに、才能が有る者でも10年を越える鍛錬が必要。さらに卍解を会得してもその後の鍛錬が必要とされている。護廷十三隊に入れない下級死神の持つ名も無い斬魄刀は浅打(あさうち)と呼ばれる。

魄睡と鎖結(はくすいとさけつ)
魂魄の急所。砕かれると死ぬ。魄睡は霊力の発生源、鎖結はブースター。

調整者(バランサー)
尸魂界と現世にある魂魄の量を調節するという意味で死神は調整者と呼ばれる。尸魂界から放たれた魂は死神に見守られつつ現世で生物として生まれ、現世で死した魂は死神によって尸魂界へと還ってゆく。滅却師は虚を完全に消滅させることによりこのバランスを壊し、世界を崩壊させる存在であったため、死神によって殲滅された。

魂葬(こんそう)
死神によって尸魂界に送り込まれること。成仏。

義魂丸(ぎこんがん)
肉体から魂を強制的に抜く丸薬。本来は死してなお肉体から離れようとしない霊に対して使う物だが、義骸に入った死神が死神化する時にも使われる。これを飲むと仮の魂が体に入り、本物の魂は抜ける。3年前、女性死神協会(会長・やちる)によりSOUL*CANDYと改名。種類はチャッピー(一番人気)、ユキ(二番人気)、パプルス(三番人気)、ダイアナ、アルフレッド、クローディア、ギンノスケ、ブルース、カネシロ、シュタイナー、ゲリンゴ(グリンゴ?)、ブルース、モモーネ、キングなど。 仮の魂は「108人の死神学者がはじき出した理想の性格」といわれていたが、各種類によって性格や語尾が違うもよう。

義骸(ぎがい)
死神に緊急用に支給される仮の肉体。力を失った死神を回復させるため、高濃度の霊子体で構成されている。ゆえに全ての義骸の行動は尸魂界から捕捉可能。浦原はかつて霊子を含まない霊子体で作った義骸を作ったことで尸魂界から追放されている。

地獄蝶(じごくちょう)
黒揚羽。死神にしか扱うことはできない。これを一人一匹携えていれば穿界門も安全に通れるらしい。伝令もこなす。

穿界門(せんかいもん)
尸魂界と現世を繋ぐ門。斬魄刀で「開錠」する。地獄蝶を携行すつことで安全に通行でき、持たない者は自動的に断界に送られる。浦原が作った穿界門は、通常の穿界門の上から器子を霊子に変換する霊子変換機を重ね、それを結符合(けつふごう)で覆って固定したもの。

記換神機(きかんしんき)
死神の仕事を目撃した人間などに施される記憶置換のための道具。ビンヨヨ~ンと作動する。燃料はランクがあり、一番安い物は"D"。嘘の記憶がランダムに記憶にインプットされる。例=家にトラックが突っ込んだ、部屋に横綱が来てテッポウで壁に穴を開けた、とか。

伝令神機(でんれいしんき)
尸魂界からの指令を受けるための携帯電話のような装置。色々な種類があるらしい。女性死神協会の発案で食べられる伝令神機(伊-八〇〇〇六)も発売された。

捂魂手甲(ごこんてっこう)
ルキアが一護を死神化する時に使用するグローブ。

内魄固定剤(ソーマフィクサー)
義骸と同調するために使用する。使い過ぎは体に毒で、抜ける時につらいらしい。

霊法(れいほう)
死神が守るべき法。指令以外の人間を殺しては駄目、とか。

追加給金(ついかきゅうきん)
小物ではない虚を倒すと追加される給金。フィッシュボーン・D、ヘキサポダス、アシッドワイアー、は0、死神二人を喰っているシュリーカーは5000。

死神代行戦闘許可証(しにがみだいこうせんとうきょかしょう)
通称「代行証」。「現われた死神代行が尸魂界に有益であると判断された場合古来から渡されてきた」と一護が渡された物だが、車谷善之助は見たことも聞いたこともないという。ルキアの手袋と同じ効果を持つ。普通の人間には見えないように視覚防壁を自動発生させおり、虚を感知すると目が光り「ホロ゛ーウ」と鳴くが、これも一般人には聞こえない。

真血(しんけつ)
親が死神の死神。普通の死神よりも能力が高い(?)

空間凍結(くうかんとうけつ)
死神が現世で戦う際、現世の魂魄保護のためにおこなわれる処置。単位は「間(けん)」で指定される。

出撃料(しゅつげきりょう)
現世での戦闘行為について支払われるもので、建造物を破壊した場合にはこれから差し引かれる。

限定(げんてい)
護廷十三隊の隊長・副隊長は現世の霊なるものに不要な影響を及ぼさないよう、現世に来る際には、それぞれの隊章を模した限定霊印を体の一部に打ち、霊圧を極端に制限される。その限定率は80%。限定解除をすると力は5倍。

転界結柱(てんかいけっちゅう)
四点のポイントを結んで作られる半径一霊里に及ぶ巨大な穿界門。包囲したものを尸魂界にある別のものと移し替えることができる。

銀条反(ぎんじょうたん)
鎧の下地に使う鋼鉄の帯。

組織図

王族
尸魂界の支配層。王の名は霊王で、王属特務に守護されながら王宮にある。

王属特務(おうぞくとくむ)
零番隊。王族の命を受けて多種多様の活動をおこなう特務機関。格段の戦闘能力と作戦実行能力を有する。110年前に十二番隊長の曳舟桐生がここに昇進した。

中央四十六室(ちゅうおうしじゅうろくしつ)
尸魂界全土から集められた40人の賢者と6人の裁判官で構成される、尸魂界の最高司法機関。尸魂界・現世を問わず、死神の犯した罪咎は全てここで裁かれ、その裁定に武力が必要と判断されれば隠密機動・鬼道衆・護廷十三隊の各実行部隊に指令が下される。一度下った裁定には隊長格といえど異を唱える事は許されない。が、地下議事堂で全滅しているところを日番谷に発見される。

鬼道衆(きどうしゅう)
隠密機動、護廷十三隊と共に実行部隊のひとつ。鬼道に秀でた死神により構成される特殊部隊。穿界門の開門処理なども任務の一つ。総帥は大鬼道長と呼ばれる。

隠密機動(おんみつきどう)
鬼道衆、護廷十三隊と共に実行部隊のひとつ。全五分隊で、最高位の第一分隊は刑軍(けいぐん)と呼ばれる。刑軍の任務は法に背いた同胞の処刑と暗殺、そして虚に対する斥候と尖兵。第二分隊は警邏隊(けいらたい)、第三分隊は監理隊(かんりたい)、第五分隊は裏廷隊(りていたい)。七緒に藍染が殺された事を報告したのは第五分隊・伝令部だった。

護廷十三隊(ごていじゅうさんたい)
鬼道衆、隠密機動と共に実行部隊のひとつ。瀞霊廷の守護を主な任務とする。隊長になるには総隊長を含む隊長3名以上の立会いのもと行われる隊首試験に合格する事、隊長6名以上の推薦を受け、残る7名のうち3名以上にそれを承認される事、隊員200名以上の立会いのもと現行の隊長を一騎打ちで倒す事が条件。隊にはそれぞれの隊章があり、副官章や限定霊印でその模様を見る事ができる。

技術開発局(ぎじゅつかいはつきょく)
新技術・新霊具の開発研究部局。創設者、初代局長は浦原喜助で、二代目局長は涅マユリ。剣八の眼帯を作ったり、一角の義歯を作ったりという地道な仕事もしている。カラブリでは浮竹の注文で等身大フィギュアを作ったりもしていた。壺府リンが所属する「通信技術研究科」や「霊波計測研究科」などもある。

映像庁(えいぞうちょう)
名前だけしか出てきていない。恋次に「映像庁の情報なんてあてにならない」などと言われていた。

検疫局(けんえききょく)
名前だけしか出てきていない。現世から持って来られたルキアの義骸が送られたらしい。(その後技術開発局に編返却された)

天賜兵装番(てんしへいそうばん)
四楓院家。天から賜ったとされる宝具、武具を祀る役割を果たす。

四大貴族(よんだいきぞく)
上級貴族。現在明らかになっているのは朽木家と四楓院家のみ。朽木家(くちきけ)は正一位の称号を持つ四大貴族の1つ。かつては志波家も含めて五大貴族だったが、現在志波家は没落中。

女性死神協会(じょせいしにがみきょうかい)
女性死神の待遇改善を主目的とする団体。義魂丸をソウル*キャンディに改名させたり、新しい伝令神機のデザインを考案したり、隊長たちの写真集を出版して資金調達をしたり、尸魂界で暗躍する組織。会長はやちる、副会長は七緒で、副会長代理がネム。他にも乱菊、勇音、清音、砕蜂などが付き合わされている。理事長は卯ノ花だが、通常会合に参加している様子は無い。主にVジャンプのカラブリや、コミックのオマケページで暗躍。

男性死神協会(だんせいしにがみきょうかい)
会長は射場鉄左衛門、副会長は伊江村八十千和。檜佐木修兵、大前田希千代、吉良イヅル、荻堂春信、浮竹十四郎、阿近なども参加。本集会場は男子便所。参加者はサングラス&腹巻、上着は肩に羽織るだけ、というスタイル。男らしいが、女性死神よりは立場は低いらしい。

護廷十三隊各隊隊花
各隊の隊花と花言葉。
隊花は、限定霊印に使われたり、副隊長の副官章に描かれている。

一番隊 菊「真実と潔白」
二番隊 翁草(おきなぐさ)「何も求めない」
三番隊 金盞花(きんせんか)「絶望」
四番隊 竜胆(りんどう)「悲しむ君が好き」
五番隊 馬酔木(あしび)「犠牲・危険・清純な愛」
六番隊 椿「高潔な理性」
七番隊 菖蒲(しょうぶ)「勇気」
八番隊 極楽鳥花(ごくらくちょうか)「全てを手に入れる」
九番隊 白罌粟(しろけし)「忘却」 
十番隊 水仙「神秘とエゴイズム」
十一番隊 鋸草(のこぎりそう)「戦い」
十二番隊 薊(あざみ)「復讐・厳格・独立」
十三番隊 待雪草「希望」

護廷十三隊各隊長の羽裏色
護廷十三隊各隊の隊長が羽織っている羽織の裏の色。

護廷十三隊隊長羽裏色一覧 山本元柳斎重國 京紫 砕蜂 琥珀色 市丸ギン 白殺し 卯ノ花烈 灰桜 藍染惣右介 白緑 朽木白哉 青藍 狗村左陣 璃寛茶 京楽春水 蘇芳色 東仙要 枯竹色 日番谷冬獅郎 千歳緑 更木剣八 減紫 涅マユリ 木賊色 浮竹十四郎 潤朱

瀞霊壁(せいれいへき)
霊力を完全に遮断する鉱石である殺気石(せっきせき)でできた壁。瀞霊廷の周囲を囲っている。切断面からも霊力を分解する波動を出しており、これにより瀞霊廷は空の上から土の中まで球体状に障壁が張られている状態。

震点(しんてん)
麻酔の一種。霊圧の低い人なら一滴皮膚についただけで意識が混濁して卒倒する。強い人には効かない。花太郎が武器として使用した。

穿点、崩点(がてん、ほうてん)
強力な麻酔系の何か。一護が夜一に食らわされたと思われるもの。

浄気結界(じょうきけっかい)
怪我の治療時などに張られる結界。夜一だけでなく、四番隊も使用していた。

尖兵計画(スピアヘッド)
死んで魂の抜けた人間の体に戦闘に特化された魂を注入し、対虚用の尖兵として戦わせようという計画。完全成立の前に廃案となった。

改造魂魄(かいぞうこんぱく)
モッド・ソウル。尖兵計画の時に開発された戦闘用擬似魂魄。死んだ人間の体に注入することで、肉体の一部を超人的に強化できるように設計されている。コンは下部強化型(アンダーポッド)。

転神体(てんしんたい)
隠密機動の最重要特殊霊具のひとつで、斬魄刀の本体を強制的に転写して具象化することができる道具。転神体に斬魄刀を刺すことで具象化する。浦原や一護はこれで卍解を会得した。

天踏絢(てんとうけん)
夜一が一護に与えた空を飛ぶマントのような道具。

詠唱破棄(えいしょうはき)
言霊の詠唱を無視して鬼道を放つこと。通常よりも威力は劣る。

崩玉(ほうぎょく)
瞬時に虚と死神の境界線を取り払うことができる物質。技術開発局時代の浦原喜助が作り出した。危険な物質だったために破壊を試みたができず、崩玉そのものに防壁をかけ、ルキアの魂魄に埋め込んで隠していた。

旅禍(りょか)
死神の導きなしに不正に尸魂界に来た魂魄。尸魂界ではあらゆる災厄の元凶とされる。一護たちは数百年ぶりの旅禍。

戦時特例(せんじとくれい)
旅禍騒動の折、恋次が一護に負けた時点で事態は火急として発せられた。上位席官の廷内での斬魄刀の常時携帯及び戦時全面開放の許可がなされた。

第一級重禍罪(だいいっきゅうじゅうかざい)
ルキアの罪状。霊力の無断貸与及び喪失、滞外超過、これによりルキアは殛囚とされた。

一級禁止条項(いっきゅうきんしじょうこう)
懺罪宮などでの斬魄刀開放などが該当するらしい。

一級厳令(いっきゅうげんれい)
隊長二人の連名で出されるらしい。

六等霊威(ろくとうれいい)
真央霊術院合格時の海燕の霊力。これで護廷十三隊の副官補佐クラス。

王鍵(おうけん)
王家の鍵。王が存在する王宮に続く空間を開く鍵。そのありかは代々十三隊総隊長のみに口伝で伝えられる。王鍵の創生には10万の魂魄と半径一霊里に及ぶ重霊地が必要。

ホタルカズラ
空鶴の家で飼われている、家の天井の穴の中や木枠の上で飼うと、照明代わりになるらしい。石田が空鶴に無視されたために詳細は不明。

流魂街(るこんがい)=郛外区(ふがいく)
尸魂界に導かれた魂が、最初に住まう場所。死神の住まう瀞霊廷の外縁に位置する。尸魂界の中で最も貧しく、最も自由で、最も多くの魂魄が住まう場所。東西南北の各流魂街は1~80までの地区分けがされており、数字が大きいほど治安が悪い。一定の期間を尸魂界で過ごした魂魄は、現世へと転生する。西流魂街三地区北端の鯉伏山(こいふしやま)は、ルキアが海燕に初めて修行をつけてもらった場所。

瀞霊廷(せいれいてい)
死神と極少数存在する貴族が住まう場所。周囲の流魂街との境には瀞霊壁が張り巡らされている。貴族(上級限定?)は瀞霊廷で生まれ、その生を尸魂界の内に全うする。

瀞霊門(せいれいもん)
瀞霊廷の門。通行には通廷証(つうていしょう)が必要。西・白道門(はくどうもん)は兕丹坊、東・青流門(しょうりゅうもん)は嵬蜿、北・黒稜門(こうりょうもん)は斷蔵丸、南・朱洼門(しゅわいもん)は比鉅入道の各門番により守られている。

東大聖壁(ひがしだいしょうへき)
藍染の死体が張り付けられている(ように見せられていた)場所?藍染が日番谷を呼び出したと雛森に宛てた手紙に書かれていた場所。

双殛(そうきょく)
双殛の丘、罪人への刑が執行される広場・真央刑庭(しんおうけいてい)にある処刑の道具。処刑の時にのみ封印を解かれる。矛の方には斬魄刀百万本に値する破壊能力が、磔架の方には同等の斬魄刀を防ぎきる防御能力がそれぞれ備わっているとされる。双殛の矛の新の姿にして殛刑の最終執行者・燬鷇王(きこうおう)が罪人を貫く。東三百三十二・北千五百六十六あたりに位置する。

処刑場(しょけいじょう)
大穴。現在はその跡地。かつては殺さず連れ帰った虚を放って罪人と戦わせ、死神たちが左右の高台から見物していた場所だった。

地下特別監理棟
通称「蛆虫の巣」。二番隊の隊舎の中にあって、護廷十三隊からの「脱退」した危険分子を強制収用する場所。

懺罪宮 四深牢(せんざいきゅう ししんろう)
護廷十三隊各隊詰め所の西の端にある白い塔で、処刑まで14日を切ったルキアが移送された場所。窓からは処刑の道具・双殛が見えるようになっており、それを毎日眺める事で己の犯した罪を悔いるという意味で懺罪宮と名前がつけられた。霊圧を遮断する鉱石、殺気石でできている。一護と剣八の戦いで、東半分の建物が崩れ落ちてしまった。

地下水道(ちかずいどう)
瀞霊廷全土に張り巡らされている。出入り口は石畳の下などで、複雑な内部の構造を理解しているのは救護・補給専門の四番隊のみ。水道内にある牢錠保管庫からは、花太郎が四深牢の予備の鍵を拝借していた。

綜合救護詰所(そうごうきゅうごつめしょ)
一護に負けた一角が運び込まれたり、マユリ様が暴れたり、何かと忙しい場所。ミニスカートの看護婦さんもいる。

地下救護牢〇七五番(ちかきゅうごろう)
綜合救護詰所内にある。雨竜や岩鷲たちが霊圧を封じる手錠をされた上、入れられていた場所。

第十六救護詰所
双殛での怪我人、仙太郎や清音を運び込んだもよりの詰め所。

側臣室(そくしんしつ)
二番側臣室は副隊長たちが副官章を付けて待機を命じられた場所。

五番隊・第一特別拘禁牢(だいいちとくべつこうきんろう)
雛森が拘禁され、脱獄した牢。

第三旧市街跡(だいさんきゅうしがいあと)
元柳斎と京楽&浮竹が戦った場所。人のいない廃墟。

清浄塔居林(せいじょうとうきょりん)
四十六室のための居住区域で、如何なる理由があろうとも立ち入る事を許されない尸魂界唯一の完全禁踏区域。

大霊書回廊(だいれいしょかいろう)
地下議事堂内にある。尸魂界の全ての事象・情報が強制集積されている。

縫製施設(ほうせいしせつ)
雨竜が現世組の服を嬉々として作っていた場所。

隊舎、修練所、隊首室、隊舎牢
それぞれの隊ごとにあるらしい。

真央霊術院(しんおうれいじゅついん)
通称・死神統学院。山本総隊長が設立した死神の学校で二千年の歴史を持つ。カリキュラムは6年。京楽&浮竹は学院卒初の隊長。海燕は一発合格で、檜佐木は2度入試に失敗、イヅルは主席合格。恋次たちは2066期生。

久里屋(くりや)
瀞霊廷の人気和菓子屋。酒粕入りの徳利最中は京楽御用達の一品。

清乃(きよの)
尸魂界にある和菓子屋。ここの塩大福が夜一の好物らしい。(ノベライス第二弾THE HONEY DISH RHAPSODYより)

銀蜻蛉(ぎんとんぼ)
瀞霊廷の人気眼鏡屋。六番隊九席の銀美羽は、この店の副店長。恋次もここのサングラスを愛用している。

鬼道(きどう)
死神にしか扱えない高尚な呪術。(ルキア談)手先に力を込めて撃つらしい。(空鶴談)縛道(ばくどう)と破道(はどう)があり、縛道は技相手の動きを封じたりする補助的な技が多く、破道は直接攻撃的な技が多い。


縛道:

縛道の一・塞(さい)
相手の動きを封じる。

縛道の四・這縄(はいなわ)
縄のような物が這って対象に絡み付く。

縛道の八・斥(せき)
鬼道の盾で攻撃を排斥する。

縛道の十二・伏火(ふしび)
縛道で作る糸の様なもの。雛森はこれに赤火砲を練り合わせて使用した。

縛道の二十一・赤煙遁(せきえんとん)
希千代が苦し紛れに使用。煙の壁を作る。

縛道の二十六・曲光(きょっこう)
何かをこれで覆うことにより、見えなくすることができる。

縛道の三十・嘴突三閃(しとつさんせん)
三角形に配したクチバシ形のクリップ状の物で、相手の動きを封じる技。

縛道の三十七・吊星(つりぼし)
鬼道の幕で、落下してくるものをキャッチする。

縛道の三十九・円閘扇(えんこうせん)
丸いバリアのような物を作り出す。

縛道の五十六・摑趾追雀(かくしついじゃく)
対象の居場所を追跡する。「南の心臓、北の瞳、西の指先、東の踵、風持ちて集い、雨払いて散れ」

縛道の六十一・六杖光牢(りくじょうこうろう)
光の帯で相手の動きを奪う。「雷鳴の馬車 糸車の間隙 光もて此を六に別つ」

縛道の六十二 百歩欄干(ひゃっぽらんかん)
欄干で動きを封じる。

縛道の六十三・鎖条鎖縛(さじょうさばく)
鎖で動きを封じる。

縛道の七十三・倒山晶(とうざんしょう)
吉良が乱菊たちを治療するために使った鬼道。治療用のテント?

縛道の七十五・五柱鉄貫(ごちゅうてっかん)
鉄の鎖で繋がれた五本の柱が対象の五体を封じる。「鉄砂の壁、僧形の塔、灼鉄、熒熒、湛然として終に音無し」

縛道の七十七・天挺空羅(てんていくうら)
脳内放送。「黒白の羅、二十二の橋梁、六十六の冠帯、足跡・遠雷・尖峰・回地・夜伏・雲海・蒼い隊列、太円に満ちて天を挺れ」

縛道の八十一・断空(だんくう)
八十九番以下の破道を完全防御する防壁。

縛道の八十八・飛竜撃賊震天雷炮(ひりゅうげきぞくしんてんらいほう)
かなりすごい。テッサイが詠唱破棄で使用。

縛道の九十九・禁(きん)
体を部分的に禁じる。

縛道の九十九第二番・卍禁(ばんきん)
初曲・止繃(しきょく・しりゅう)で包帯のような布が対象に巻き付き、弐曲・百連閂(にきょく・ひゃくれんさん)で貫の木が刺さり、終曲・卍禁太封で巨大な岩のようなものを落とす。


破道:

破道の一・衝(しょう)
白哉がルキアに付いた氷を砕くために使用。

破道の四・白雷(びゃくらい)
ルキアや白哉が使用。

破道の十一・綴雷電(つづりらいでん)
檜佐木が使用。電流を流す。

破道の三十一・赤火砲(しゃっかほう)
「君臨者よ、血肉の仮面・万象・羽搏き・ヒトの名を冠す者よ、焦熱と争乱、海隔て逆巻き南へと歩を進めよ」

破道の三十三・蒼火墜(そうかつい)
「君臨者よ、血肉の仮面・万象・羽搏き・ヒトの名を冠す者よ!心理と節制、罪知らぬ夢の壁に僅かに爪を立てよ」

破道の五十四・廃炎(はいえん)
とりあえず燃やす。

破道の五十八 闐嵐(てんらん)
竜巻をおこす。

破道の六十三・双蓮蒼火墜(そうれんそうかつい)
「血肉の仮面・万象・羽搏き・ヒトの名を冠す者よ 蒼火の壁に双蓮を刻む 大火の淵を遠天にて待つ」

破道の六十三・雷吼炮(らいこうほう)
「散在する獣の骨、尖塔・紅晶・鋼鉄の車輪、動けば風、止まれば空、槍打つ音色が虚城に満ちる」

破道の九十・黒棺(くろひつぎ)
黒い棺でダメージを与える。


自壊せよロンダニーニの黒犬!一読し・焼き払い・自らの喉を掻き切るがいい!

?・白伏(はくふく)
相手の意識を失わせる。

鏡門(きょうもん)
外からの攻撃を反射する高等結界。内側からだと簡単に破れる。


歩法:

隠密歩法”四楓”の参「空蝉(うつせみ)」
蝉の抜け殻(空蝉)のように衣服を脱ぎ、瞬歩で敵の攻撃を逃れる。


志波家関連:

花鶴射法・二番 拘咲(かかくしゃほう・にばん かぎざき)
先の口上で打ち上げと方向決定、継の口上で加速と軸調整のコントロールをおこなう二段詠唱。「彼方、赤銅色の強欲が36度の支配を欲している。72対の幻、13対の角笛、猿の右手が星を掴む。25輪の太陽に抱かれて砂の揺籃は血を流す」「三雀の縁、四龍の縁、五方塞がりて、六里還らず。天風・猩々・匙・楡の杖、千灰千智 白雲の計、太陰に寄りて緋の影を踏まず~」

(ホロウ)
堕ちた魂。生者・死者の区別無く襲い、魂を食らう。虚の胸の孔は中心(こころ)を失くし、本能の塊となったしるし。白い仮面は剥き出しになった本能を外界から守るための盾。整は虚になる瞬間に一度霧散し、他の場所で虚として再構成される。

半虚(デミホロウ)
虚に堕ちかけている整。

大虚(メノスグランデ)
幾百の虚が折り重なり混ざり合って生まれたといわれる巨大な虚。3種類に分類される。

・ギリアン
大虚の一種、最下層。雑兵。数も多く、皆同じ姿。一般に「大虚(メノスグランデ)」。動きが緩慢で知能は獣並み。隊長クラスなら問題なく倒せる。

・アジューカス
大虚の一種。ギリアンよりもやや小型で数も少ない。知能が高く、戦闘能力はギリアンの数倍。ギリアンをまとめている。

・ヴァストローデ
大虚の一種。最上級の大虚。大きさは人間と同程度。数は極めて少ない。戦闘能力は隊長格より上。

虚閃(セロ)
大虚が霊圧を高めて放つビームのようなもの。

反膜(ネガシオン)
大虚が同族を助ける時に使う光。その光に包まれたら最後、光の内と外は干渉不可能な完全に隔絶された世界となる。

破面(アランカル)
仮面を外し死神の力を手に入れんとする虚の一団。割れた虚の仮面に胸の穴、そして斬魄刀というスタイル。破面の斬魄刀は能力の核を刀の姿に封じたもので、死神の斬魄刀とは全くの別物。始解にあたる帰刃(レスレクシオン)は、破面としての肉体に、虚本来の攻撃力を回帰させる行為。藍染が崩玉を用いた事により、真の破面である成体が誕生した。大虚は通常破面化の際に人型に変貌する。100%の確立で人型になるのはヴァストローデ(上級)のみで、下級と中級は破面化しても完全な人型にはならない者も多い。知能の低い奴ほど虚に近い姿をしている。

十刃(エスパーダ)
藍染により崩玉の力で虚から破面に生まれ変わった者は、生まれた順に11以下の番号を与えられ、その中から特に優れた殺戮能力を持つ者が選抜されて十刃と呼ばれる。十刃は殺戮能力が高い順に1から10までの番号を与えられ、肉体の一部に与えられた数字を記し、No.11以下を支配する権限を与えられる。

十刃落ち(プリバロン・エスパーダ) = 3桁(トレース)
十刃の階級を剥奪された者。三桁の破面No.を持つ。

数字持ち(ヌメロス)
大虚以上で破面化した破面で、2桁の数字を名乗ることを許され、十刃に直接支配される。

葬討部隊(エクセキアス)
揃いの服を着て、面を付けた一団。

帰刃(レスレクシオン)
破面の「始解」にあたる。破面としての肉体に、虚本来の攻撃力を回帰させる行為。

探査能力(ペスキス)
相手の霊圧を測る能力。

ラッキー(スエルテ)
そのまま。Mala SuerteでBad Luck(運が無い)らしい。

鋼皮(イエロ)
破面の外皮。かなりの霊圧硬度があり、素手ではダメージを受けてしまう。

魂吸(ゴンズイ)
ヤミーが使用した技。文字通り空気を吸うようにして魂を吸う。人間は魂魄の力がないと魂が抜け、死んでしまう。

虚閃(セロ)
光線を放つ攻撃。大虚も使用していたが、破面は口や指先など、それぞれ発射する場所が違うらしい。

虚弾(バラ)
自分の霊圧を固めて敵にぶつける技。威力は虚閃に及ばないが、スピードは虚閃の20倍。ヤミーが使用した。

響転(ソニード)
破面の高速移動技。死神でいう所の瞬歩。

虚夜宮(ラス・ノーチェス)
虚圏にある藍染様の城。

黒腔(ガルガンタ)
破面たちが行き来する穴。中に道は無く霊子の乱気流が渦巻いているので、霊子で足場を作って進むと虚圏に到着する。浦原が黒腔を開くために詠唱した口上「我が右手に界境を繋ぐ石 我が左手に実存を縛る刃 黒髪の羊飼い 縛り首の椅子 叢雲来たりて 我・鴇を打つ」

従属官(フラシオン)
十刃は支配権の証明としてNo.11以下の破面から直属の部下を選ぶ権利を与えられており、その権利のもと選ばれた破面。第8従属官(オクターバ・フラシオン)などと呼ばれる。

王虚の閃光(グラン・レイ・セロ)
十刃にだけ許された最強の虚閃。自分の血を使って放つ。

反膜の匪(カハ・ネガシオン)
部下の処罰用に藍染から与えられたもの。弱い相手なら相手を永久に閉次元に閉じ込められる。

滅却師(クインシー)
かつて世界中に散在した対虚戦に特化した退魔の眷属。虚を滅却する滅却師は魂魄量のバランスを壊して世界を崩壊させる存在とされ、調整者である死神によって200年以上前に殲滅された。大気中に遍在する霊気を集束し、自らの霊気でコーティングする事で霊子兵装とし、具現化して戦う。伝統の衣装を着用しており、外套の長さは個人の自由。宗弦は長いものを好み、雨竜は短めのものを愛用。

孤雀(こじゃく)
滅却師特有のの霊子兵装の弓矢。その矢は霊弓(れいきゅう)といい、霊子を集める事で弓を形成することを「孤雀を張る」という。

飛廉脚(ひれんきゃく)
足下に作った霊子の流れに乗って高速移動する滅却師の高等歩法。死神の瞬歩にあたる。

乱装天傀(らんそうてんがい)
無数の糸状に縒り合わせた霊子の束を体の動かない箇所に接続し、傀儡のように強制的に動かす技。本来は老いて体の動かなくなった滅却師がそれでもなお虚と戦い続けるために生み出されたもの。霊子を操る滅却師の最高戦闘霊術とされる。マユリの研究した2661人の中にはこの技を使える者も、その片鱗がある者もいなかった。

散霊手套(さんれいしゅとう)
霊子を高レベルで拡散させる力を持つ手袋。これを着けて七日七晩鍛錬すれば、限りなく滅却師の極みへと近づくことができるという。しかし一度着けると二度と外すことは許されず、もし外してしまえば瞬間的に絶大な力を得るが、霊子集束力が滅却師の限界を超えてしまっているため、その後滅却師の力の全てを失うことになる。宗弦が雨竜に残したもの。

銀筒(ぎんとう)
石田が霊力を溜めておいた旧式の道具。

滅却師十字(クインシー・クロス)
石田竜弦が石田宗弦から「最後の滅却師」を名乗ることを許され、託された物。普通の十字架とは違い、中心に円と、5本の線から成る。

破芒陣(シュプレンガー)
銀筒とゼーレシュナイダーを用いて描いた陣の内部を破壊する技。

聖噬(ハイゼン)
口上は「大気の戦陣を杯に受けよ(レンゼ・フォルメル・ヴェント・イ・グラール)」 。石田が使用した技。投げた四つの銀筒を使い、大虚の腕を落とした。攻撃系。

五架縛(グリッツ)
口上は「銀鞭下りて五手右床に堕つ(ツィエルトクリーク・フォン・キーツ・ハルト・フィエルト)」。捕縛系と思われる。

緑杯(ヴォルコール)
口上は「盃よ西方に傾け(イ・シエンク・ツァイヒ)」。補助系と思われる。

仮面の軍勢(ヴァイザード)
禁術を使って死神から虚の領域に足を踏み入れた元死神の無法集団。所在も思想も不明。死覇装はないが、斬魄刀と虚の仮面を持つ。ヴァイザードは「発症」するものらしく、一度発症すると二度とは元に戻らない。

八爻双崖(はちぎょうそうがい)
鉢玄が仮面化して独自に作り出した結界。死神の鬼道で解く事は不可能。

宇宙玉
浦原商店で売っているアメ。ただのコーラ味。

翡翠のエルミタージュ(ひすいのえるみたーじゅ)
ルキアが現国の勉強のために読んでいた本。初江まり江・作の恐怖漫画。ソフトマゾの姉マリアンヌと、ハードゲイの弟フランソワが母(52歳レスラー)に貰った翡翠の小匣を巡ってあれこれする話。 ちなみにエルミタージュとはフランス語で「隠れ家」という意味。

神々の谷間(かみがみのたにま)
乳の谷間。

魔法少女メガロン
おたく系霊が持っていたフィギュアのキャラクター。
ドン☆ファン=ドン・観音寺ファンクラブ。一護は特別会員No.15。
布袋屋の最高級白玉あんみつ=ルキアを釣った餌。

空座スーパーヒーローズ(空座防衛隊)
空座町を虚から護るべく、ドン・観音寺により設立された一団。カラクラゴールドのドン・観音寺、レッドの黒崎夏梨、レッド2号の花刈ジン太、ピンクの紬屋雨からなる。

鏡野市(かがみのし)
空座町から東方に22キロの位置にある都市。

BLEACH-FANでちらっと出された地図や、キャラブック等を参考にしました。

空座町は「東京の中央近く、都会の喧騒を離れた郊外」にある。

黒崎家(1丁目5-13)
雨竜宅(7丁目16-1ハイツ草間103)
有沢家(1丁目13-5)
織姫宅(6話まで1-3-12メゾンチェリー202)
新・織姫宅(3丁目12-3ヒルサイドパレス403)
チャド宅(4丁目11-8-202)
小島家(3丁目1-11)
浅野家(4丁目3-9-707)

浦原商店
ヒマワリソーイングカラクラ店(24時間営業の洋裁店チェーン。雨竜御用達)
空座商店街
スーパーヒロヒャク(寛百)
空座総合病院(石田竜弦が院長を勤める病院)
風臨会館(ふうりんかいかん・一護とたつきが出会った空手道場)

椿台公園(3話)
空座ふれあい公園
弓沢児童公園
小野瀬川(花火大会会場。支流は空須川)

空座一高(一護たちが通う高校)
馬芝中(一護とチャドの出身中学)
空座南小学校(遊子、夏梨、翠子の通う小学校)

松倉病院跡(ぶら霊ロケ地)
スカリビル跡地(カリン達の遊び場)

その他:

西鳥屋2丁目小野瀬川の橋の下
馬芝中時代のチャドが横ちんに捕まり、アブウェロの形見を奪われそうになった場所。

柊中
浅野と水色の出身中学。恐らく鳴木市。

十方中
ヤンキー大島の出身中学。市町村不明。

現世定点1026番北西2128地点
実習中の恋次たちが巨大虚に襲われた場所。場所不明。


BLEACH + BLEACH

BLEACH総集編 Resurrected Souls 6 (BLEACH総集編)

BLEACH総集編 Resurrected Souls 5 (BLEACH総集編)

BLEACH総集編 Resurrected Souls 4 (BLEACH総集編)

BLEACH総集編 Resurrected Souls 3 (BLEACH総集編)

BLEACH総集編 Resurrected Souls 2 (BLEACH総集編)

BLEACH総集編 Resurrected Souls 1 (BLEACH総集編)

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